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  • テーマ

    選ばれる人の戦略 -セルフプロデュース実践講座-

  • 内容

    セルフプロデュースで仕事を増やす/基本編
    (1) セルフプロデュースとは何か?
    (2) 自分の武器を可視化する
    (3) 競争の少ない領域を見つける/誰もやっていないことをやる
    (4) とにかくアイコニックな仕事を一つやり切る
    (5) 自分がやった仕事を10秒で説明できるようになる
    (6) マインドシェアを取る/「●●といえば▲▲さんだね」と認識されるようになる
    (7) 名刺に伝えたい情報を盛り込む
    (8) 仕事は断らない/相手の期待を上回る仕事で返す
    (9) セルフプロデュースが上手い人の実例3選

    セルフプロデュースでファンを増やす/応用編
    (1) 無名でも大丈夫/仕事をくれる人にだけ知られていればいい
    (2) あなたにとっての顧客は誰か?
    (3) 成功する企画は主体者の数が多い/主体者の数を増やすための巻き込み力
    (4) 人脈は作るものではなく生まれるもの/面白い仕事をしている人の周囲に自然と人が集まる
    (5) 「何がしたいか」よりも「誰としたいか」を優先すると…
    (6) 夢を語る/現在地を語る/そのGAPを応援してもらう
    (7) 社会的信用度が上がれば仕事は増える
    (8) メディアに自分を売り込む/広報のプロに伴走してもらう
    (9) 仕事には最適なタイミングがある/タイミングを焦らない

    書店の店頭でコミックが売れるまで
    (1) 作品が商品になるまで(企画・編集・制作)
    (2) 書店はどうやって本を仕入れるのか(出版流通/配本の仕組み)
    (3) 平積み・フェア・POP ― 店頭の売り方
    (4) 店頭で「売れる本」になるための工夫

  • 講師

    • 北田 博充

      北田 博充

      Hiromitsu Kitada

      1984年、神戸市生まれ。梅田 蔦屋書店 店長。ひとり出版社「書肆汽水域」代表。
      2020年、本・音楽・食が一体となった本屋フェス「二子玉川 本屋博」を企画・開催し、2日間で3万3,000人が来場。
      2024年、全国の書店員がフェアの腕を競い合う王座「Book Fair Championship(BFC)」を創設。
      2025年、神戸市が取り組む本文化振興プロジェクトのアドバイザーに就任。
      著書に『これからの本屋』『本屋のミライとカタチ』など。

  • 概要

    講座名 選ばれる人の戦略 -セルフプロデュース実践講座-
    講師
    • 北田 博充

    公開日 6月